起業家・起業志望者向け 幸せなプチリタイヤ入門 --
このホームページについて
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月50万円以上!
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プチリタイヤとは?
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プチリタイヤって何!?

はじめまして。こんにちは。石井貴士です。

「プチリタイヤ? なんだか怪しい・・・」
「プチリタイヤって何だろう?」

そう思った方が多いと思いますので、ご説明しますね。

2003年9月にプチリタイヤのホームページがスタートし、そこでは、

プチリタイヤ=「月50万円以上の収入があり、自由な時間を手に入れている状態」

と定義しました。

「セミリタイヤ」というと雲の上の話だと思うかもしれません。

ですが、「プチリタイヤ」ならば、あなたもちょっと頑張ればきっと手が届くはずです。


プチリタイヤというと、
「働かないでお金を稼ぐ方法なのだろうか?」
「不労所得をすすめているホームページなのだろうか?」

と誤解されることも多かったのですが、安易なお金儲けをすすめている
わけでは、まったくありません。


怪しいマルチ商法(ネットワークビジネス)やいわゆる情報起業と呼ばれるものを
推奨するわけでもございません。

そうではなく、「ガチンコの起業ノウハウ」+「自由になるビジネスモデル」
を作ることで、あなたに圧倒的な自由と、熱く生きる人生をお手伝いしたいと思っています。

いわゆる、お金儲け系のホームページではなく、しっかりとしたビジネスを
構築して、多くの人を幸せにして欲しいと願っています。


ただ、ゴールがお金儲けではなく、「自由を手に入れること」においているだけです。

「でも、プチリタイヤっていうと、なんだか楽そうだけど?」
「簡単にお金だけが入ってくる方法があるのかな?」

と思われることもしばしばです。

では、何が他の起業ノウハウとは違うのか? というと、

お金よりも、「自由を手に入れること」に重点を置いている点です。

お金を求める人生よりも、
自由を求める人生のほうが、価値があると思っています。



プチリタイヤのビジネスモデルを興していく場合。

まず、努力をしてオリジナル商品を作成します。

ここは、人にお願いするべきではなく、自分の頭で考えることが必要です。

もちろん、実態があるものを販売し、お客様に喜んでいただくのは当然です。

そして、会社の日々の運営のほとんどを他の人に任せるのは、
いかがでしょうか?

そうすると、あなたには自由が手に入ります。

ほとんどの人が、仕事を第3者に振ることができないでいます。

そう。ほとんどの社長が、自分がいなければ、ビジネスが回らない体制を完璧に築いているのです。

そうではなく、

「自分がいなくても、ビジネスが回る体制を作ること」

これが、「プチリタイヤ」なんです。


つまり、通常の社長の特徴は? というと、

・自分がいなければ回らない体制になっている。
・朝から晩まで、休日も働いていないと落ち着かない。
・仕事以外には趣味がなく、家族も大切にできていない。
・社長として忙しく仕事をしていることが、自分のアイデンティティーになっている。

ですが、私が考えるに、本来、社長の仕事はこれだけです。

1、ヒットするビジネスアイデアを発想する(商品開発、キャッチコピー、ネーミング、会社のミッションの策定)
2、プチリタイヤ・マネジメント(自分がいなくても、最少人数で回る体制を作る)
3、集客設計をする。(どこに広告を出向するのか? プレスリリースなどの広報)
4、人材採用(優秀な人材を採用するために、走り回る)
5、人脈づくり(軌道に乗った後に、やるべき)
6、最終決済のハンコを押す。

ということです。

経理ができません! というのは、外注で経理の人に任せてください。

月々3万円〜5万円でお願いできます。

税金関係のことがわからなくて・・・ というのも、プロにお願いしたほうが早いです。

(プチリタ・コンシェルジュサービスで、「未来究財」(秘書の松浦が担当)
 に言っていただければ、ご紹介できます)

発送管理ができません! というのであれば、プロの発送会社で、
倉庫も持っている会社にお願いしてください。

ホームページが作れません! というのであれば、プロに任せてください。
(プチリタ・コンシェルジュサービスで、青山さんに言っていただければ、
 売り上げが上がるホームページを作成してもらえます。)

単純作業に追われるのはイヤだ! というのであれば、アルバイトや
アシスタントを採用して、代わりにお願いすればいいだけです。

つまり、自分がやるべきことに集中する時間を作り出し、煩雑な業務や
自分にできないことをすべて他の人に任せてビジネスをまわす、

というのがプチリタイヤなのです。

そして、圧倒的な自由を手に入れ、やるべき社長業や、自分の本当に
やりたいことに集中するのがいいと思っています。


石井がインターネットのビジネスからスタートしたという点で、石井のことを
「インターネット・コンサルタント」のように誤解されることが多かったのですが、
実は、石井はインターネットには詳しくありません。

そうではなく、「インターネットに詳しい人を知っていて、その人に全部任せている」というのが
正しいです。

自分を中心に、専門家に回りを固めてもらうことで自由になっていくのが
プチリタイヤです。

インターネットでも、店舗型ビジネスでも、ほとんどのビジネスで
プチリタイヤは実現できます。


「店舗型ビジネスを立ち上げて、すべての運営を部下に任せる」

というのもありです。

自分がお医者さんとして開業している場合は、

「自分以外のお医者さんをスタッフとして雇って、すべての運営を任せる」

というのもプチリタイヤです。

自分が税理士の場合も、

「自分以外の税理士を雇って、すべてを任せる」

ということでプチリタイヤが可能です。


「それでは、ビジネスにおける喜びがないのでは?」

という社長さんが、実は非常に多いです。

ですが、そういった方は、ビジネスができる自分、社長である自分に
アイデンティティーを求めている場合が多いです。

社長の仕事がなくなったら、自分がからっぽになってしまう・・・

その恐れによって突き動かされて、
社長業をしている方が、本当に多いです。

ですが、むしろ、自分を空っぽにしていく作業。

それがプチリタイヤです。

あなたはあなたのままで、何も持っていなかったとしても、すばらしいのです。

お金があろうとなかろうと、あなたはあなたであり、
肩書きがあろうとなかろうと、あなたはあなたのままで素晴らしいのです。

「俺は社長だぞ。偉いんだぞ」と威張るためにビジネスをするのではなく、
多くの方からの助けを得て、周りを豊かにして、最終的には自分も豊かに
なっていくのがビジネスです。

プチリタイヤは、自分を空にする作業。

そして、多くの人を自分を中心に幸せにしていくプロセスなのです。

■プチリタイヤしている石井貴士は、毎日何をしているの?

たとえば、有名な銀座まるかんの斉藤ひとり氏は、社員は自分しかいないと
いう話を聞いたことがあります。

それでいて、年間200日くらいは、お寺参りをしていると言われています。

つまり、最強のプチリタイヤ・モデルを築いているわけです。

「自分が行うのは発想だけ」という、プチリタイヤモデルの究極を
実践されています。

それでいて、多くの人を幸せにしていますよね?

石井の毎日が知りたい! という人が多いので、ご説明しましょう。

石井の仕事内容は、

1、発想する。
2、文章を書く(メールマガジン・本)
3、セミナーの内容を考え、講演する。
4、人材採用。
5、最終決済。
6、取材を受ける。

ということのみで、あとはすべて任せています。

ビジネスに関して、常に発想をしているという意味では、
「何もしないでのんびりしている」という意味でのリタイヤとは違います。

「何も考えない」のではなく、「常に考える」のがプチリタイヤです。

つまり、「肉体労働を朝から晩までする」という人生ではなく、
「知的労働を朝から晩までする」という人生への変化がプチリタイヤなのです。

「何もしたくないから、プチリタイヤしたいなあ」という人が
たまにいるのですが、それは残念ながら、大きな間違いです。

究極の知的労働のススメ、がプチリタイヤなのです。


■石井貴士の願い

このプチリタイヤのビジネスモデルは、いわば究極のビジネスモデルだと
思っています。

最終ゴールをお金ではなく、自由とする。

そうすると、自由な時間でまた新しいアイデアを思いつく。

そして、実践する。(正確に言えば、実践してもらう、かもしれません)

その繰り返しがプチリタイヤです。

もちろん、多くの人を幸せにして、それにより、あなたも幸せになって
いただければ、と思っています。

「人を助けてわが身助かる」

というのが、ビジネスの基本です。


そして、自由な時間を手に入れた後は・・・

多くの人を勇気付けるために、熱く生きていただければ、と思っています。

決して、「のんびり海外で暮らそう」とか「何もしないで、だらだら過ごそう」

とは思っていただきたくないんです。

プチリタイヤは最強のビジネスモデルなので、成功した後に楽をしてしまう
ことは、できてしまうんです。

ですが、その自由な時間を使って、ボランティアをして多くの人を助けるなり、
全国各地で講演会をするなり、自分のためというよりも、多くの人のために
使っていただきたいと思っています。

成功には、責任が伴います。

あなたには、多くの人を助けるために、自由な時間を手に入れて欲しいと
思っているんです。

私自身、そもそもアナウンサーになろうと思ったのは、
逸見政孝アナウンサーの死がきっかけです。

彼のように、多くの人を勇気付ける存在になりたいと思い、
アナウンサーになりました。

そのアナウンサーを退職しようと思ったのも、
「無職から億万長者になったら、多くの人を勇気付けられるはずだ」と
思い、実践してみようと思ったからです。

今、石井には自由な時間がありますが、その多くの時間は、
本を執筆して多くの人を勇気付けるために使ったり、
講演会やプチリタイヤの教材をお求めいただいた方と実際に
お会いして、勇気付けるという時間に使っています。

また、社会貢献事業として、ココロ・プラネットを運営しており、
毎月かなりのお金もつぎこんでいます。

あなたには、プチリタイヤして、多くの人を勇気付けたり、
社会貢献事業をするなりしていただけたら、石井としてこれほど
うれしいことはありません。

そういう熱い志がある方に、プチリタイヤを伝授したいと
考えています。

あなたも「圧倒的な自由」を手に入れ、「熱い人生」を送ってみませんか?

あなたが仲間になってくださったら、と願っています。

プチリタ・プリンス 石井貴士石井貴士写真




>>インターネットでのプチリタイヤについて。


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